色々な人と関わり、
のびのび楽しめる環境

2022年4月、地域コミュニティの拠点・市川市と連携しながら保育を提供する公私連携型保育所として開園しました。約3.3haある「ぴあぱーく妙典」の中の児童施設として、広々とした園庭は約500㎡、畑もあり、保育園の周りには「妙典こども地域交流館」や「インクルーシブ遊具広場」など子どもたちがのびのび楽しめる環境があります。児童施設の1階には児童発達支援センター、2階はセレン保育園、3階はスイミング・スタジオが完備されています。

人格形成を築く大切な乳幼児期に多様性のある人と出会い、”色々な人がいて当たり前”としての環境に身を置けるかが大切であると考えています。障がいのある子との生活や遊びを通した交流、合同での行事開催などお互い触れ合える機会を作りながら、いろんな人がいることが当たり前な環境・ともに育つ環境を大切にしています。

セレン保育園 3つの特色

子どもにとっての遊びこそ保育の中心と捉え、日々の保育を大切にしています。
子どもが登園し、その1日をどんな遊びをして過ごすか、何を誰と、どの場所でどう遊ぶかを自ら選び、主体的に遊べる環境を用意しています。

人に対する
信頼感や安心感

0歳~2歳児の保育では、子どもが初めて家庭を離れて過ごすからこそ、安心できる環境づくりを大切にしています。当園では「育児担当」保育を行い、決まった保育者が日々の生活を丁寧に見守ることで、家庭的な雰囲気の中で信頼関係を築き、母子関係に近い安心感を育んでいます。

異年齢を通して
豊かな人間関係へ

3歳以上の子どもたちは、異なる年齢の仲間とひとつのクラスで日常を過ごします。年齢の違う子どもたちがともに生活することで、自然と助け合いや思いやりが育まれ、豊かな人間関係が築かれていきます。関わりの中で、子どもたちは自分の役割を見つけ、社会性や主体性を育んでいきます。

絵本や図鑑から広がる
遊びの世界へ

毎日のお話の時間の中で出会う絵本や常に身近にある図鑑を通して遊びへと展開していける環境を大切にし、友だちや信頼できる大人と嬉しいこと、楽しいこと、うまくいかないこと、様々な気持ちを共感し合いながら保育しています。また、毎月1冊ずつ各家庭に絵本をプレゼントしています。

園の概要

名称セレン保育園
所在地〒272-0103
千葉県市川市本行徳1266番2
電話番号047-316-1703
FAX番号047-316-1704
開所時間基本開所時間 7:00~19:00(12h)
標準時間   7:30~18:30(11h)
短時間    9:00~17:00(8h)
閉所日日曜日・祝日・年末年始(12/29~1/3)
受入児童生後57日から
定員90名(発達支援児含む)
クラス定員0歳児 9人、1歳児 12人、2歳児 15人、3歳児 18人、4歳児 18人、5歳児 18人
実施事業時間外保育・発達支援児保育
重要事項説明書令和7年度重要事項説明書

市川市こども送迎ステーション運営業務委託

名称アイキッズステーション行徳  送迎ステーション
事業内容市川市こども送迎ステーションの運営及びステーションから保育所等までの児童の送迎に係る運行業務を安全かつ確実に実施することで、ステーションを利用する児童の保育環境の向上を目的とする事業です。
所在地〒272-0133
千葉県市川市行徳駅前2-10-1
電話番号047-316-0815
定員20名
開所時間7:00~9:00/17:00~19:00
閉所日日曜日・祝日・年末年始(12/29~1/3)
受入児童3歳児クラス~5歳児クラス
開所年月日令和4年4月1日

入園見学のお申し込み

見学や入園に関してご不明な点がありましたら、
お気軽にお問い合わせください。

お電話でのお問い合わせ

047-316-1703

受付時間

平日・土曜日

9:00~18:00

愛誠会の保育園

リサ保育園へページ遷移します。

船橋市

英語、体育、音楽も。
多彩なプログラムが魅力

リサ保育園

専門講師による英語や体育、プールなどの多彩なプログラムを通じて、子どもたちの「やってみたい」「もっと知りたい」という気持ちを大切にしながら、豊かな体験を通して成長を見守ります。

アイ保育園へページ遷移します。

品川区

地域と共に育む、
もうひとつのおうち

アイ保育園

近隣のお店から仕入れた食材を使った給食や、天王洲のアート文化を活かした活動など、地域とのつながりを大切にしています。家庭のような温かい雰囲気の中で、子どもたちの「思いやり」や「助け合う心」を育みます。

セレン保育園へページ遷移します。

市川市

日課のある保育、遊びこそ保育の中心に

日課のある保育、遊びこそ保育の中心に

日課のある保育、
遊びこそ保育の中心に

セレン保育園

家庭的な雰囲気の中で乳児では一人ひとりを丁寧に保育するための「育児担当保育」、幼児では「異年齢保育」を通してより豊かな人間関係を築いていける保育をしています。